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■ 電話回線に関する各種お申し込み、お問い合わせの代行
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・事務仕様での多回線の申し込み、代表組み
・複雑な使い方に応じた番号の振り分け、手続き
・移転、休止、休止復活等
・ISDN、ADSLなどのネット用回線の変更手続き
・番号に希望、指定がある場合(覚えやすい番号、ゾロ目希望等)も、
できるだけご要望にお応えします
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■ ブロードバンド
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・フレッツ・ADSLは1.5M、4M、8M、24M、40M、47Mがあります。
それぞれに、加入電話共用型(電話番号つき)と、専用回線型があります。
・Bフレッツなら、更に高速で快適なインターネットが使用できます。
ひかり電話、IP電話、インターネット、各種オンラインサービスをご利用なら、
Bフレッツがお勧めです。(山間部など、一部地域を除く)
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| 通信速度比較(イメージ) |
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kbps(kbit par
second)=1秒間に受信するデータ量
MBps(MEGA Byte par
second)=上記を、メガ単位であらわした数値
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■ 取り扱い回線(NTT商品)
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・アナログ加入権つき電話番号
・アナログ加入権無し電話番号(アナログライト回線)
(※1)
初期費用が無い代わりに、月々500円程度の追加料金がかかります。
・ISDN加入権つき電話番号
・ISDN加入権無し電話番号(INSネット64・ライト回線)
(※1)
初期費用が無い代わりに、月々500円程度の追加料金がかかります。
・フレッツISDN(専用型、電話共用型)
月々定額で常時接続。電話回線も2本分使えます。(ネット使用中は1本分です)
・フレッツADSL(専用型、電話共用型)
月々定額で常時接続のブロードバンド回線。電話回線も1本使えます。
・Bフレッツ(光回線)
月々定額で常時接続の、ADSLよりも高速な光回線。通信専用です。
ハイパーファミリータイプ、ビジネスタイプ、ベーシックタイプ、マンションタイプなど、様々な種類があります。
・ひかり電話(家庭用)(Bフレッツと同時申し込み/導入後)
Bフレッツ(ハイパーファミリータイプの場合)1回線で、1つの電話番号が使えます。
現在加入電話をお使いであれば、その番号をそのままひかり電話に移行することもできます。
追加オプションで、2つの電話番号と2つの通話路が使えるようになります。
例)電話とFAXでの2回線使用など。
もちろん、高速インターネットも同時に使用できます。
・ひかり電話(オフィスタイプ)(Bフレッツと同時申し込み/導入後)
Bフレッツ(ハイパーファミリータイプの場合)1回線で、1つの電話番号と、3つの通話路が使えます。
現在加入電話をお使いであれば、その番号をそのままひかり電話に移行することもできます。
追加オプションで、最大32の電話番号と8つ通話路が使えます。
もちろん、高速インターネットも同時に使用できます。
■その他オプションサービス(NTTサービス)
・マイライン
他県、長距離への通話料が割引になるNTTのサービスです。
・ナンバーディスプレイ、ネームディスプレイ
着信時に、電話番号や名前を表示して、誰からの着信かをわかりやすくするサービスです。
・iナンバー
ISDNの契約回線に、別の番号を用意して2本の回線を別々に利用できるサービスです。
・迷惑電話おことわりサービス
直前にかかってきた電話番号を、指定の電話番号への着信を拒否するサービスです。
・ボイスワープ
自宅やオフィスなどへの着信を、外出先の携帯電話や、固定電話へ転送するサービスです。
※ その他各種NTTサービスの代行を承ります。
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※ お申し込みに際しましては、「電話回線の設置場所住所」「電話回線の使用者の名義」「支払い者の名義」
などの情報をご確認ください。特約店からの申し込みでも、ご本人様に確認の連絡が必要になる場合が
あります。
※1 新規加入・ライト回線の申し込みには…
個人のお客様の場合、免許証などの身分証明書
法人のお客様の場合、会社登記書
などの書類が必要になりました。お申し込みの際にはご用意ください。
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ビジネスホン、ホームテレホンでは、電話回線の追加に際して、NTTによる工事の後に、設置業者による工事が
必要になる場合があります。
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☆ 用語解説 通信速度の表記について
■「100M」という数字の意味
一般的に、NTTのBフレッツや、他社のブロードバンド専用線では、「100M(メガ)」の表記をよく見かけます。
ADSLでも、「8M」〜「47M」などの数字が並んでいます。しかし、単純に「100M」と聞いただけでは、
「凄そう」だけど「どれだけ速いのかよくわからない」というのが本当のところだと思います。
転送速度で言う「100M」の「M」には、Mbpsという書き方がされてるのを見たことがありませんか?
実は、これは「Megabit(メガビット)parsecond(秒間)」の略なのです。
■微妙な表記の差なんです
1bitとは、コンピューターがデータを扱う最小の単位で、データ容量の表記ではあまり使われません。
一方、パソコンの容量の表記で見かける一般的なものは『GB(ギガバイト)』、『MB(メガバイト)』や
『KB(キロバイト)』です。
パソコンの世界では、8bit=1Byte、1000Byte=1Kbyte、100KByte=1MByteという決まりがあります。
(正確には1024Byte=1KByte、1024KByte=1MByteとなりますが、ここでは解りやすい方で説明します)
算数で言うとことろの10進数のようなものだと思ってください。1GBは、1000MB(1024MB)です。
1MBで、昔のフロッピーディスク1枚分と考えると解りやすいでしょうか。
前置きが長くなってしまいましたが…
■と、いうことは?
つまり、通信速度でいう「100Mbps」とは、1秒間に100Mbitの情報が転送できるよ、という事で、
これをバイト表記に直すと、”約12.5MB(メガバイト)ps”ということになります。
通信環境が良く、最大速度が出たとして、12.5MBpsのデータになります。
市販のCD-ROMの容量が640MBですので、約1分でCD-ROM1枚分のデータがやり取りできる、
というように書くと、その転送量の速さ、大きさがよくわかるのではないでしょうか。
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